2013年4月28日日曜日

山の春

4/16
I ターンした二男夫婦の引っ越しの応援に
山へ行きました。

息子とお嫁さんが私の好きな
蕗の薹をこんなにたくさん積んでくれました。


かみさんが作った蕗味噌と
お嫁さんが揚げてくれたてんぷらで一杯やりました。
春の香りです


来年の冬に向けて



まずは斧を購入



薪材をカットする親子
電動チエンソーのパワーが・・・
翌日エンジン式を購入しました。


4月の大雪
シジュウカラもビックリ



丘の上のわが家?も埋もれそう!



雪が溶けたら、私の作品でした。



雪解け水に濡れながら作った
縁側の雨よけのひさしです



ひさし越しに見えるのlは
新しい餌台、奥は木の上の巣箱


冬に向けた改造計画は着々と進行中
薪ストーブ設置工事はDIYで



2013年3月23日土曜日

胴吹き


3/22 あまりにも早い春の訪れに定例会のあと
近くの公園へ繰り出してお花見としゃれこみました。

ポカポカ陽気の中、楽しいひと時でした


「胴吹き」

なぜだか、甲斐甲斐しくて好きです
樹勢が低下し、「危機的状況から脱出しようと努力している姿」
ということだそうで自分を映しているような気がするのかも?

2013年3月12日火曜日

ひと区切り

3月2・3日 耳の日記念文化祭
 2日間4会場を巡回する役割、老骨に鞭うちました~!!

3月9日 手話講習会上級修了式
 3年間の思いが走馬灯のように廻りました。
 あっという間の3年間でした。
 手話技術はまだまだの我々がせめてもの負けない気持ちを表しました。

謝辞で掲げた思いです


気持だけでも伝えられた!?


3月10日 東日本大震災未来都市復興チャリティーイベント
“みんなで元気に。みんなを元気に。”に参加した後
お疲れさん会でそらまち31階のレストランで

スカイツリーオードブル
色鮮やかです


スパークリングワインで乾杯

色々な意味でひと区切り
自分にも お・つ・か・れ~!!

2013年2月24日日曜日

春まだ遠く

2/17障害者福祉大会ボラ参加・2/18手話講習会卒業試験と
手話漬けの1・2月でした。
忙しさにかまけて、UPを怠り、新しい写真もありません。
3/9には3年間続けた講習会も上級修了式で一区切り、
この後の“目標”をどうするか?悩み多き3月となりそうです。

山はまだまだ冬化粧


木々は昨秋付けた実を残しつつ、新芽をのぞかせ


雪の下では新しい命が今か今かと芽ぶきを待っていることでしょう

春は確実にそこまで来ています

春に向けて旅立ちの準備をしている人たちもいます。頑張れ!!
私も元気をもらって新しい目標を定め、歩みを進めようと思います。

待ち遠しい春を前に

2013年2月5日火曜日

節分・米寿 立春・開花

2月3日・節分の日

総勢23(+2)人(そのうち、孫世代12人・ひ孫4人+おなかに2人)がお祝いに駆け付け
本来はメインパーソンの長男君が入院中でちょっと寂しかったけれど
一日も早い回復を願いながら、楽しいひと時を過ごしました。
ひ孫が9月には2人増えますよ~。
白寿すぎるまで元気にいて下さい。
(その時はなんと息子世代は喜寿になります。 え~!!)
みんなの健康を祈っています。

前日からみんなで作ったケーキ
POPとお花のフライヤー(お嫁さん作)も一緒に
おめでとう!!
おいしい!と評判でした。

2月4日・立春の日

「難しいけど・・・」といわれながら
知人から頂いた“蘭”
名前は忘れてしまいましたが
4年ぶりに遅い春を待っていたかのように

見事に花を咲かせました!!
後ろにも控え目ですが
立派な花芽を付けて控えていますよ~

来年も頑張ってね~

2013年1月31日木曜日

一歩

勇気ある一歩を踏み出した二人がいます。
心から応援します。
ガンバレ!!
“一歩”で検索したらこんなにかわいいイラストが見つかりました。



素敵な“言葉”も一緒に贈ります

あなたらしくあろう。
あなたとして一歩踏み出そう。
あなたを待っている大切なひとがいます。
あなたもそう、周りのいろんな人も幸せにしたくなるような夢。
(以上同ブログからの引用です)

そんな夢に向かって一歩踏み出したあなた達へ

ゆっくりほっこり気負わずに一歩づつ
重い荷物も二人で背負えば重くない

私も勇気もらって頑張ります!

2013年1月21日月曜日

嬉しい知らせ 2

昨年、ご注文いただいた皆様にご迷惑をおかけしながら
やっと完納した“365日の皿”
お届けした皆さんのもとで使っていただいているとの
嬉しい知らせでした。

メールに添付していただいたお料理付写真
ありがとうございます


ご自分のブログ『まいにち、まいにち。』に掲載していただいた方も
ありがとうございます。

これすべて息子のお嫁さんの力です。
今年はもっともっと“嬉しい知らせ”を待っています。